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婚活女子たちにとって、結婚相手って妥協も大事だけど

誰でもいいって訳じゃない。

優しくて、堅実、少しぐらいカッコよくあってほしい。

もちろん愛し合ってることも大切。

でも、愛だけじゃどうにもならなかった経験ってありませんか??

そう、お金も大事。

結婚相手を探すポイントに、”年収”や”安定”がある女性も多いはず。

だから、結婚相手を職業で見極めている人もいるんじゃないでしょうか。

たとえば、医者、パイロット、経営者、国家公務員、そして、弁護士。

そこで、高収入、高学歴、というハイスペック男子の上位に常に位置する

”弁護士”を結婚相手にするために知っておくべきポイントを紹介します。

弁護士は、高収入で頭も良くて、憧れの対象になることが多いと思うけど、本当にそうなのでしょうか?

弁護士の収入、実際は

弁護士だったら、お金持ちなんでしょう、

玉の輿じゃない!!と浮かれるのはまだ早く、

実際、弁護士だからといって高収入とは限りません。

現在、弁護士の数は年々増加しており飽和状態、収入に個人差があるようです。

年収200万円の弁護士が存在するのが現実です。

といっても、都心部の有名な法律事務所に勤務する弁護士はかなり高収入で、

1年目でも年収1,000万を超えます。

平均して、弁護士の年収は800~900万ぐらいと見れます。

さらに、弁護士の中でも会社勤めなのか開業しているのか、

そして勤務先の弁護士事務所によっても収入はだいぶ異なります。

弁護士という肩書だけにとらわれずにしっかりと見極めましょう!

かなり高収入の弁護士もいれば、大卒初任給程度の弁護士もいる。

それでも平均してみると、弁護士はまだまだハイスペックで高収入といえそうです。

弁護士は激務!

高収入で最高、そのお金でリッチなデートをたくさんしたい!と思っても、

楽な高収入なんてこの世に存在するのでしょうか。

高収入だからこそ、弁護士は結構激務です。

帰宅時間は深夜が多く、帰ってこない場合もあります。

忙しい時に「寂しい!早く帰ってきて!」なんて言っちゃう女子は

彼にとって重荷になるでしょう。

弁護士の結婚相手とは?

それでは、どのような女性が弁護士男子を支えられ、

いわゆるいい奥さんになれるのでしょうか。

つまり、弁護士が結婚相手として選ぶのはどんな人なのでしょうか?

まず、知性が感じられ品があることです。

これは、あらゆる高収入でハイスペック男子にも共通することです。

そして、理論的な性格についていけることです。

弁護士は、職業柄どうしても理論的になってしまうようです。

これは弁護士特有のものでしょう。

感情的になって会話にならない…なんていう女子にはちょっと合わないかもしれません。

実際、弁護士と結婚した友人は口では勝てないと口論することは諦めています。

弁護士の結婚相手として選ばれるには、見た目がとびきり美人じゃなくてもいいのです。

中身が大事、ということでしょう。

見た目なんて、そんなものはメイクやファッションである程度なんとかなるものです。

大人な女性の知性が感じられるよう、雑誌を見て研究してみましょう。

弁護士とはどこで出会えるの?

かなり高給取りだとといわれる、5大弁護士事務所にお勤めの弁護士と結婚した友人は、

彼と学生時代からのお付き合いでした。

他の友人を見てみても、結婚相手に学生時代から付き合っている彼女を選ぶ人は意外と多いのです。

ちなみに彼女は都内一等地のタワーマンションで暮らしています。やっぱりリッチですね。

弁護士男子としても弁護士になってから近づいてくる女性は、

お金目当てだったりと色眼鏡で見られると分かっているので、

学生時代からの彼女む傾向にあるようです。

しかし、学生時代に出会わなければ、弁護士との出会いがないのかといえばそうではありません。

弁護士になる前の研修で地方の裁判所などに飛ばされ、遠距離になってしまいます。

このタイミングで破局を迎えるにカップルや、弁護士になってから

彼が激務すぎて会う時間もなく、すれ違いから破局してしまうカップルも多いのです。

そのような弁護士男子と、出会えると結婚への道も開けるのではないでしょうか。

弁護士と出会うための方法、まとめ

じゃあどこで出会えるのか?まず、弁護士と付き合っている、

または結婚した友人から紹介してもらうのがいいでしょう。

もし、あなたの周囲に弁護士と付き合っている、もしくは結婚した友人がいれば、

知り合い弁護士を紹介してもらいましょう。

おそらく、職場の人や研修時代の友人など、弁護士の知り合いは多いはずです。

次に、弁護士秘書に合コンを開いてもらうことです。

実際、私もこの方法で合コンを開催してもらったことがあります。

弁護士事務所に勤務している秘書の友達にお願いするのです。

もしくは自分で弁護士秘書に転職してしまうという方法もあります。

弁護士秘書になった友人は、担当の弁護士先生とカップルでした。

 このようなコネやツテがない場合は、もう自分でつかみ取りにいくしかありません。

婚活パーティーや相談所など駆使して探しましょう。

まとめ

今回、弁護士を結婚相手にするためのポイントをいくつか紹介しました。

弁護士だからって高収入と決めつけるのではなく、きちんと見極めることが大切です。

そして、職業柄論理的になってしまう弁護士と付き合っていくために、

自分自身もそれに釣り合うように知性や論理性を身に着けるべきでしょう。

彼の仕事を応援でき、自立していられるような女性が、選ばれるのではないでしょうか。

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